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Josh Wink - When a Banana Was Just a Banana

 ジョッシュ・ウィンクって、ばりばりアシッド使う人らしいけど、そんな詳しくないのでよくわからん。このアルバム聴いた感じだと、そこまでアシッド風味ではなかった。歪んだ音は、アクセントとして、ところどころでうまいこと使われてる感じ。むしろファンキーで、テックテックしてます。

 ジャケットのバナナはなんか適当ですが、中身は意外に正統派です。直球テクノ。

 おれは、テックテックしてるのより、汚いエレクトロとかのほうが好きなので、あんまり聴いてません。うまく作られてるとは思うので、こういうのがもともと好みな人は、安心して楽しめると思います。

 評価:★★★

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